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ママが教えるメディカルアロマ


初めて投稿します。やまきた洋子です。
子育て&音楽サロンを運営しています。
自己紹介として、
同じ子育てをするママさんへ

ママが教えるメディカルアロマ

それは
昔から母から子へ、おばあちゃんから孫へ伝えられる
生活の知恵だったり、料理の作り方だったり。

今は何でも検索して簡単にゲットできる情報も
昔は全て家庭の中で引き継がれていたんですよね。

メディカルアロマは、
実はそんな風に伝わるのが一番いいんです!

「ダイエットにはこれ!」とか「認知症にはコレ!」とTVで話題になって
次の日にお店でその商品が完売する、みたいなことって
ブームが過ぎたら忘れ去られるだけで何も残りません。

でも、子育ての中で
いつもママがアロマを使っていたら

  • ケガをしたら、ラベンダーティートリー
  • 熱が出た時はペパーミント
  • 風邪を引いたらオンガード

「あ〜小さい頃、ママがいつもこうしてくれたなぁ」って自分に子供が出来た時に思い出してくれる。
伝えられたママさんのお子さんたちは、将来みんなメディカルアロマが当たり前に使えるようになるでしょう。

よく、メディカルアロマは勉強するのが大変そう・・・
と言う方がいるんですけど、

メディカルアロマは勉強するものではありません!
使ってナンボ!

普段の生活に取り入れるだけでいいんです。

使っているうちに自然と工夫するようになったり、お子さんの成長や、親の介護や病気など、家族の年齢や家族構成が変わるにつれて使い方や選び方も変わってきます。

そうやって生活と共にあるのが
メディカルアロマの一番の良さなんですね。

例え失敗したことであっても
その経験が全て
次に生かせるメディカルアロマ。

お医者さんにしか治せないこともあるけれど、
誰もがお医者さんになれる訳じゃない。

でも、いつも生活で使うメディカルアロマなら
お家のママだって、いつも使っている小学生だって
隣の誰かが困っていたら助けることが出来るんです。

私の理想はね、

電車で誰かが具合が悪くなったら、車両にいる誰かが
ポケットからすっと、ラベンダーやペパーミントオイルが
差し出されるような社会。

「ねえ、ティッシュ持ってる?」みたいに

当たり前にアロマオイルを持ち歩く人が増えたら
きっと、もっとたくさんの人が助けられる。
救急車が出動する回数や、ケガや病気
さらに犯罪だって大幅に減ると思うんです。

そんな社会を想い描きながら
私はメディカルアロマをお伝えしています。

このAromaStyleを通して
その輪が広がっていきますように!

Published by

やまきた洋子

文京区にて子育て&音楽サロンを運営。 シンガーでもあり、香りと音楽を通して癒しを届けています。 サロンHP:http://minnanowa.info

文京区にて子育て&音楽サロンを運営。

シンガーでもあり、香りと音楽を通して癒しを届けています。

サロンHP:http://minnanowa.info